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初出勤

昨日は顔合わせのため、勤務校へ。

新任の先生、転勤の先生に混じって私。

おお、ちゃんと下駄箱に私の名前がはってあるじゃん。(^^)/

職員室での自己紹介の後、職員会議にも参加。

・・・・・年度初めはたいへんだぁ・・・・・

図書関係担当の先生に挨拶をしにいったら、「おしゃべりサロンにならないように、びしっと怒る。最初が肝心ですから。」とクギをさされました。

キョーフ!

そのことを息子にいうと、「掃除の監督で怒りすぎない方がいいよ。怒ると嫌われるよ」だって。

ひえ~~。

私はキレると大阪弁になってしまう。(値切るときもだけど)

どうか、大阪弁を出さなくてすみますように。

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コメント

「びしっと怒る」と「怒りすぎない」…
これはどんな場合でも難しいところですね。
でも、怒っても大阪弁ならその後のフォローは大丈夫そう。
どうでっしゃろ、はりぃはん?

投稿: あそびっこ | 2007年4月 5日 (木) 11:22

いっそのこと大阪弁で通しちゃえば?
ここらへんの子って関西弁に憧れてるよね。
人気者になりそう!
まずは魅力あるキャラクターで子供の心をGET
図書室に足を運んでくれさえすれば
あとはこっちのもので
かぎ閉めて、借りるまで返さない!って言えばいいんだものね。

ところで笹生陽子はご存知ですか。
中学の図書室にはぜひオススメの作家です。
図書購入の際にはご検討を~
(ほんとはharryさんにじっくり読んでもらいたいんだけどね)

投稿: まあ | 2007年4月 5日 (木) 13:49

あそびっこさんへ:
口は災いの元だからなぁ。
ボーゲンをはかないように意識したいと思います。
子ども相手に向きにならぬよう、常に冷静に。
…ムリっぽいですが。
女子への接し方が私の場合、最大課題です。

投稿: harry | 2007年4月 5日 (木) 22:29

まあさんへ:
笹生陽子さんは2冊読んだことがあります。
「ぼくらのサイテーの夏」と「さんねんいちご」です。子どもの心に沿っていますよね。この方、慶応大卒じゃなかったかなぁ。
このあいだ図書室の棚をざっと見た感じでは、講談社のYAも理論社のYAもなかったようです。
開拓のしがいがありますね。
まずは、「部活」に関係した本の展示からと思っています。陸上部、野球部、サッカー部のお子さんいらっしゃ~い!ってな感じでね。
小説だけじゃなく、商品開発や体のしくみなど、多方面から責めていきたいともくろんでいます。

投稿: harry | 2007年4月 5日 (木) 22:37

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